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2008-08-01 Fri 21:52
"Rocket"で色々検索してたら、もやしもんのエンディングテーマのRocketがひっかかった。
このあいだ、UFOキャッチャーでもやしもんのぬいぐるみをとってあげたら、たいそう喜ばれたので どんなもんなのかとアニメを見た。 (この知人は受験が終わったら見るんだそうな。) あー。 面白いかも。 癒しだー。 やることあるのに3話ほど見てしまった。いけないいけない; 昔の友人に農学を志望している人がいたけど、こんな気持ちだったのかな。 もし第二の人生があったら私も菌類の研究してみたい。 ってか、オープニングのCGくらいなら作れそうとか思った。(やってみると難しいんだろうけど。) |
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2008-07-30 Wed 19:16
ついにうちに奴が出ました。Gじゃありません。
分けてあげた人の家に出没したので、自宅から郵送されてきた米をおそるおそる、、調査! $△Щ■♪*`+~=%〇☆£〜!!!!! でた〜〜〜!! 割り箸でかき回したらたまごが糸引いてくっついとる〜〜〜!!! 米虫です!!!{{{゚Д゚。}}}ガクガク コクゾウムシです!!!!! あ〜 あ〜 あ〜 あ〜 ネットで検索。 ”洗ったり天日干しにすれば食べれる(味はぱさつく)、虫自体は米しか食べていないので無害” いやいやいやいや! あ〜 う〜 母に電話。 ”あげたやつ完全に無農薬だから出るわよ〜。洗えば食べられるのよ〜。” Σ(´д`;) ・・・・・食べろと!! う〜 あ〜 とりあえずザルで洗ってみた。 流れていく・・・私の希望と共にたまごが・・・・ う〜 h 炊いてみた。 意外といける(*´Д`)ハァハァ 残り5kg・・・どうしよう。 |
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2008-07-28 Mon 21:20
26・27日とUNISECでの総会運営など色々行ってきた。毎年東大で行われている総会を今年は創価大学で行って、創価大の皆さんにはとても尽力していただいた。個人の色々は別として、沢山の皆さんが参加してくださって全体的には大成功だったと思う。何やら全国から社会人学生合わせて200人近く参加していたそうな。ほんとに良かった良かった。今のところ怪我人もいないみたいだし。
私は25日に都内入りして今日帰ってきた。 打ち合わせ、UNISASイベント、代表会議、理事会、総会、活動報告会、懇親会って流れでした。総会の夜はお世話になってる先輩方とラーメンを食べに行き、あくる日は紀伊国屋書店に行ったり東急ハンズに行ったりして秋田で出来ない資材調達と参考書調達もしました。我ながら相変わらずの濃密スケジュールで・・; イベントがあるたびにそこの運営の人に嫌われている気がするのはたぶん気のせいじゃないと思う(汗)まぁそれは私の指示とかがやっぱり不行き届きな点が結構あったからってわかっているけど、私自身は事前の準備なりなんなりを自分の色んな時間の中で結構やれるようにやりくりしたので、能力不足で嫌われるのはしょうがないんじゃないかなって思えるようになってきた。そもそも4年生が全然いなかったって事に、やっぱりそういうもんだよね(ちょっと寂しいです、ぐす)って思った。運営をすべてうまくいかせながら私自身も嫌われずに皆の気分を悪くさせないなんて才ある人にしかできないこと。私は凡人なのでそんなのできない。人ってそういうものでしょ。でも逆にまぁ、私が出来た人間でないように他の人も完璧な人なんていないから、私がだめだめなせいで自分が苦労したからって理由で不愉快なのをあからさまに顔に出されても、それは仕方がないことだなって思えるようにもなった。昔なら、ほんとこの人大人げないなーとか思っているところ。今回はほんとに苦労させてしまってごめんなさいと心から思う。すみませんでした、って言って、無視されずに「いいえ」って返してもらっただけでもよしとしよう。もし私なら絶対話しもしない。現におととしとかの能代イベントの時とか腹立った人には近寄らなかったもんね。この人は大人だなって思った。きっとこういう大人な人が社会に出て出世するんだろうな。 加えて言うなら、こういうイベントの運営をしたことがあっても、参加者側になるとその時の記憶なんて無くなってしまうもので・・・・。 いいんだ。今回も完璧にしようとして頑張りすぎていたら空回りして精神的に病みそうだし。それに、一番大事なのは誰かが誰かに嫌われたとか、良く思われた悪く思われた、とか、そんなことじゃないんだから。私に出来ることなんて限られているし、ね。 それから、この総会前後で思ったは、能代とかで安全だのなんだのってなりふり構わず気を回しているほうがまだ楽だな、てこと。今回、肉体的には睡眠もとれて厳しくなかったけど色々気持ち的にしんどかった。立地もわからないから準備を手伝うにしろ邪魔になってしまうだけだし。小さな懇親会があっても楽しいけど心から楽しめないというか。。吐くまで飲んだ一年生のときが懐かしい。 それでも何だかんだいって、仲のいい友人とか先生方に頑張ったね、って言われてなんとか気持ちはもったかなって思う。私って単純だから。若いときの苦労は買ってでもしろっていうしまぁよしとしよう。 人前でのアドリブとか苦手なのに、懇親会でいきなりなんかしゃべれって言われたり、イベントの最後に挨拶してねって言われたり、回転の悪い頭で司会しながらコメント考えたりして慣れないことはするもんじゃないなってつくづく思った。だーもー自分にできるからって私が出来ると思うなよ(怒&半泣)、とか依頼主に思ってるとなんだか自虐的で悲しくなった。人には向き不向きがあるんだなーと認識させられた。 (ってか靴擦れで豆が出来て痛い。慣れない靴は履くものじゃないね。恋しかったよ、愛用のコンバースちゃん。。。) 私じゃない誰かが理事をしていたら・・なんて思うのはざらだけど、やってしまったものは仕方がないから最後までやりましょ。次はワークショップかー。 ここまで愚痴ばっかだけど嬉しかったことも結構ある。偉大な先生方にご苦労様、いつも助かっているよって言って懇親会で一輪ずつお花をもらったことや、年に数回しか会えない人と話せたことや、毎回こんな大変な運営を嫌な顔せずにやってくれる(むしろ励ましてくれる)事務局は偉大だって気づいたたことや、月周回のプロジェクトが他大の人に褒められたことや(褒められたのは私じゃないけど;)、小林さんのおかげで進路を自分で決めることが出来て今自分はここにいるんですって後輩に言われたこと、来年は就職するけど理事の仕事は大丈夫?って何人の方からも心配してもらったこと。私は恵まれているのかもなって思った。学生理事は便宜的に言っているだけだから3ヶ月間、社会人でも続けて大丈夫と言われてほっとした。どっかの代表がロイエンタールみたいに仮想敵視されたけど、その団体自体はうまくつながっているように、全体的に円滑に行けばよかったんじゃないかな。運営の大変さは参加した皆さんのコメントからもわかるようにかいあったものだったと思うし。 肝心のプロジェクトなどについては、予算もUNISONに例年とほぼ同じくついた。理事会ではいつものことながら緊張でカチコチになりながら参加したけど、言いたいことは言ったし、学生理事から伝えたいことは発表した堤さんからしっかり伝わったので良かったと思う。予算の繰り越しが多かったってのは賛否両論だけど、予算が余ったのは結局学生理事の裁量でうまく回せなかったからかな、って私も思う。理事のそういうので回らなくならないようにきちんとやってね、って先生に言われてしまった。反省反省。昨年は後期プロジェクトでもっと出してもらおうと思っていたら、前期で支援された額の範囲内の規模でやっていたからってのもある。 それにしてもUNISONプロジェクトは皆の会費で行われているんだからもっと自分のお金を使わせてるって気持ちで厳しくしてもいいのに、とか、もっと権利を主張してバンバン立ち上げてもいいのに、とは思った。みんなそんなにお金持ちなの?10数万じゃ心動かされない?手続きがめんどうなの?それともUNISONなんて利用したくないの?研究以外にそこまで時間を割きたくないから?制度がわかりにくいの?アウトプットが足りないなら、そう言ってもらってもいいのに。。結構使いやすいお金だと思うのにな。だからって私が無理やりやらせる権限がある訳ではないしな。もっと皆が使いやすいように工夫しないといけないなーとは思うんだけど。 採択会議では引っ込み思案で和を重んじるよくある日本人気質を垣間見た気がした。それが悪いことばかりとは言わないけど、欧米だったら自分の払っている税が使われているものだったらもっとがんがん責め立てるだろう。欧米だけじゃないか;UNISONの皆さんにも権利は享受するものじゃなくて自分で勝ち取るものだって、もっと思ってもらえたらいいのになって思う。参加の形は色々だからそれをこうしろああしろなんては言えないんだけど。もちろん権利は享受ばかりすべきじゃないとわかっていて、内容をきちんと見て採択した代表の方が多いのだと信じている。信じたい。だってわざわざ全国から25大学も集まってくれた会議だったのだから。(来てるってことは権利の主張しに来てるってことですもんね。 UNISON大丈夫?とか、このままなくなっちゃうんじゃないの?とか、若い人あんまり入ってきていないように見えるけど?とか、新規性がくなってきてるよねとか、最近の学生は2005年にはじめた学生より甘いしたるんでる、研究室より学生団体が新規に増えてみんなサークル気分になってない?などなどなどなど・・・・・自分でもこのままじゃいかんなーなんて良く思うことをずばずば言われてへこんだ。思ってるだけじゃだめなんだよね。 この週末、ちょっと心残りなのは、もっとお世話になった人にありがとうって言えなかったこと。 私の体は1つだから、う〜ん、まぁしょうがないか。私が感謝していることはわかってくれているだろうと勝手に思っている。 嬉しい事や甘い言葉は耳半分、辛い言葉はしっかりと聞いて次につなげていこうと思う。 |
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